ログ・ホライズン にゃん太班長・幸せのレシピ 5 (B’s-LOG COMICS) Kindle版

内容紹介
日々発展するアキバでは新しい飲食店が次々とオープンしていた。しかし限られた時間で全部をまわるのは至難の業。それではアキバで街コンをしようと、下心もあり意気込むカラシンだったが…。他、てとらと年少組のステージ奮闘記をえがいた【TETRA ON STAGE!】や、孤独な食卓から思い出されるにゃん太の過去にせまるお話も収録した大人気シリーズ第5弾!

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街コンをやってみたり、アイドルのステージをやってみたり、花見をやってみたりと今回も賑やかなアキバの日常です。
班長の掘り下げはこのシリーズがメインで受け持っているので、また少しずつリアル にゃん太やゲーム時代のにゃん太のエピソードが明かされていますね。
おまけ漫画のシロエが腹黒かったりセララがチョロかったりするのが面白いですね。
大体ままれ氏のせいですが(笑)。
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八十亀ちゃんかんさつにっき: 2 (REXコミックス) Kindle版

内容紹介
ツイッター発の局地コメディ最新巻!! 八十亀ちゃんが「観光文化交流特命大使」に就任し、ますます絶好調! 名古屋ネタを詰め込んだ、ドタバタコメディ、待望の第2巻登場です!!

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生粋の名古屋っ娘、八十亀ちゃんと楽しい写真部の仲間たち。東京から来た陣の日常を描いた4コマ漫画です。
1巻はあまりにもベタベタだったので一歩引いた感じだったんですが、2巻は楽しく読みました。
八十亀ちゃんたち名古屋のメンバーをキャラ付けしようと強調してあった部分が落ち着いたということかもしれません。
陣の妹も新しく登場してこれから楽しくなりそうです。
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新装版 チーム・バチスタの栄光 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) 文庫 – 2015/9/19

内容紹介

シリーズ累計1000万部を超えるベストセラーとなった「チーム・バチスタ」シリーズの原点、『チーム・バチスタの栄光』が新装版になって登場!
『このミステリーがすごい! 』大賞 大賞受賞、ドラマ化・映画化もされ、「SUGOI JAPAN Award 2015」の投票で、
過去10年間のエンタメ小説の中からベストテンにも選出された、傑作医療ミステリー。

東城大学医学部付属病院の“チーム・バチスタ”は心臓移植の代替手術であるバチスタ手術専門の天才外科チーム。
ところが原因不明の連続術中死が発生。高階病院長は万年講師で不定愁訴外来の田口医師に内部調査を依頼する。
医療過誤死か殺人か。田口の聞き取り調査が始まった。さらには、厚生労働省の変人役人・白鳥圭輔もやってきて……。

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タイトルを知ってから読むまでに長い時間がかかりましたが、評判に違わぬ面白い作品でした。
病院内を舞台とした医療ミステリということですが、個人的には人狼ゲーム的な面白味を勝手に味わいました。
田口先生の孤軍奮闘で進むのかと思って読んでたんですが、白鳥というパートナーが登場することで一気に展開が加速し、グイグイと引き込まれていきました。
田口・白鳥ペアもいいですが、田中・高階とか田口・桐生とか田口・藤原とかそれぞれの組み合わせに味わいがあって、やり取りを見ているのが楽しかったです。
兵藤くんが割と好きなので、続編でも出てきてくれると嬉しいです。

この美術部には問題がある!(8) (電撃コミックスNEXT) Kindle版

内容紹介
とある中学美術部。「二次元嫁」を描くことにしか興味のない男子と、そんな男子が気になる片思い女子を中心に展開する、大ヒット文化系部活コメディ! TVアニメで明かされた、あの子とあの子の意外な関係がコミックにも登場するなど、『この美』の世界はまだまだ拡大中です!!

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いつもどおりの美術部の日常。
あの二人が関係者っていうのはなんとなくわかっていましたが、作中で明らかになったということで確定した設定となりました。
今回はわりとコレットさんの出番が多かったイメージですね。逆に部長をあまり見かけなかった気がします。先生もですが。
そして、ロリ巻もとい内巻くんと宇佐美さんは相変わらずのラブコメ具合で微笑ましい。
ライバルキャラのテコ入れをして、そろそろ進展がほしい気もしますけど、この二人だと卒業が近づくまでこのままの関係でもいいのかもしれませんね。
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ダイゴー 厚口専科 ブラック A1240

商品の説明
もっとたっぷり書きたい人に! 厚口タイプの横罫手帳。〈br〉横罫7mm 18行 512P。

Amazonでもヨドバシでもオンラインで購入できなくなっているので店頭在庫のみなんでしょうかねー。
512ページ約25ミリの分厚い横罫の手帳です。
2013年の12月から読書メモと言うか投稿の下書きと言うかをしていたこいつが先程の投稿ぶんで使い終わりました。
おおよそ3年半で500冊程度なので年間100冊以上は読んでる計算ですかね。シリーズ物をまとめたりまとめなかったりと結構使い方は一定してないですが。
A6変形と言うか手帳サイズで取り回しは良かったのですが、使い始めと使い終わりが書きにくかったので薄口を使ったほうが書きやすいかもしれません。
万年筆とか使って書いてましたけど、パイロットのインクもセーラーのインクも特別裏写りに難儀したことはないので紙質は良かったと思います。
288ページ版はまだ流通品のようです。

ソード・ワールド2.0リプレイ Rock ‘n Role 5 ファイナル・ショウダウン (富士見ドラゴンブック) Kindle版

内容紹介
「死者の秘宝」を追う一行が挑むのは命を懸けたギャンブル、蘇りし強敵たち――そして、魔法文明時代の最強兵器! レンドリフト帝国を襲うかつてない危機に、人蛮混合パーティのショウの行方は!?

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Rock’n Roleも完結となりました。
海底に潜って大暴れした後にクライマックスとして満を持して地上へ。という流れ。
まさしく大暴れという展開でした。
レンドリフトという舞台にふさわしいキャンペーンだったのではないでしょうか。
4巻5巻とスポットの当たったヨミノの掘り下げや対になるクルーンの描かれ方も良かったです。
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のんのんびより 11 (コミックアライブ) Kindle版

内容紹介
あっと先生が描く、のどかな田舎風景・個性的な女の子達・ときどきシュールなギャグをお楽しみください!

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いつもどおりの田舎暮らしの日常がのんのんと描かれています。
田舎の放送が都会の再放送並みっていうのは、流石にここ最近だと少ないんじゃないでしょうか? 意外とウチのあたりは恵まれてる方なのかしら?
今回は新しく このみの後輩が登場ということで、少し新しい流れでした。セミレギュラー化してくれると嬉しいですね。
分校のノリに蛍が馴染んできたので、ギャップ要因として使われることになるんじゃないかと思いますけれど。
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デンキ街の本屋さん 14 (コミックフラッパー) Kindle版

内容紹介
大人気★書店青春マンガ、第14巻! それぞれの書店員のこれからの決意や恋愛模様もすすみ、ファン必読です。

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ネタバレを抜くと何を語ればいいのか割と困る巻ですね。
カラーページのカメ子が可愛くて壁紙にしたい感じでした。今回本編にはあまり出てきた印象がないので余計にボルテージが上がった感。
そうは言っても、各キャラがまんべんなく登場してた感じでしょうか。
印象に残っているのはなぜか店長絡みのエピソードなんですけど。
もちろん次巻に持ち越したあの二人の続きも気になりますね。
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[まとめ買い] 家族ゲーム(電撃コミックスEX) Kindle版

ゲーム大好き家族が送る、ハートフル・ゲーマーズライフ! 同じゲーマーなら、こんな家に生まれてみたかった?

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ついつい14冊まとめて買ってしまいました。1~2冊ずつコツコツ買っていこうかと思ってたんですが。
楽しく読めたのは間違いないんですが、流石に14冊は長かった。
平日あまり時間が取れなかったのもあるんですが、ざっと1週間まるっとかかった感じです。
基本的にゲーム好きな家族の話、級友の話、学友の話、ご近所さんの話とスケールを色々と変えながら、広いような狭いような密度の高いゲーマーあるあるな四コマ漫画でした。
巻末(書籍だとカバー下?)に人物相関図があったのは助かりました。あれ無いと誰と誰が同学年で今何年生? とかわからなくなるところでした。
ほぼ登場人物全員がカップリングされていくという、ぐぬぬな展開が読んでて辛かったです。
いや、微笑ましくもあるんですけど。

GIGAZINE 未来への暴言 Kindle版

内容紹介
「未来」について考えるとき、どのようなことを念頭に置けばいいのか、これから先の厳しい時代を生き抜くにはどうすればいいのか、どういう考え方をすれば「先」が読めるようになるのか?
まさにそういう「時代の最先端」を常に考え続けて2000年より運営している老舗IT系ニュースサイト「GIGAZINE(ギガジン)」の山崎恵人編集長が惜しげもなくその知識と情報分析のスキルを公開して話題になった10周年記念本がついに初の電子書籍化。
来たるべきネット社会の未来を記しているところは、まさに「予言」ならぬ「未来への暴言」ではあるが、その「先見の明」は読めばはっきりとわかるものばかり。以下の目次がそのすべてを表わしていると言っても過言ではないだろう。

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2010年の書籍の電子版ということでだいぶ時間が経っていますが、筆者の理想にはまだまだ通り世の中のままだなぁという印象。
ネットが第二の現実になりつつあると思いますが、ネット世論が現実を変える力を持つのはあとどれくらい必要なのでしょうか。
著作権などの既得権益にしがみつく層への憤懣は理解できますが、実現方法のビジョンまで踏み込まなかったのはちょっと物足りなかったように思います。
内容とは関係ないところで誤字が多かったのは気にかかりました。校正に何人かけているというエピソードでちょっと生ぬるい笑みがこぼれました。重箱の隅な話ですが。