ロゴス チェア ストライプあぐらチェア・ポケットプラス

あぐらを組んでゆったり座れる絶妙なローポジションチェア総重量:(約)3.1kgサイズ:(約)65×57×64.5cm(座高20cm)収納サイズ:(約)19.5×77cm耐荷重目安(静止荷重):(約)100kg主素材:[フレーム]スチール[生地]ポリエステル●ストライプ柄ポケット付き(背面後方)●キャリーバッグ付き

くつろぎポジションで座れる椅子がほしいなぁと思っていたところで、某コミックスで見かけた椅子が良さげだったので似た商品を探してついつい衝動買い。
思っていたよりゆったりと座れて気に入りました。ベターっと足を投げ出して座れるって素敵。うっかり寝落ちすると腰への負担がかなり高そうですけども。
畳敷きでは何かと不安なのでフローリングマットでも入手しようかと思います。
大体700×700くらいの面が確保できれば十分かと。

玄武塔事件 (創元推理文庫) 文庫 – 2009/12/20

内容紹介

海沿いの閑静な村に建てられた洋館と異形の塔──友人・紫織の一族の館を訪れたアキが遭遇する失踪事件、そして密室状況下の殺人。大胆なトリックが仕掛けられた長編第4弾。

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今回は最初、俊介と野上さんが登場せず、三人称で語られていきます。
陸の孤島とかした舞台で殺人事件が起きるという、実に古典的で胸躍る展開です。
舞台装置と言うか、トリック周りは今回わかりやすい感じで、色々とミステリを読んでいる人ならすぐにピンとくると思います。
人物関係はアキと彼女の友人たちにスポットが当たっている作りです。
ミステリとしては人物が絞られているので、犯人を推理するのは難しいエピソードではなかったと思います。

夜叉沼事件 (創元推理文庫) 文庫 – 2009/10/30

内容紹介

私立探偵・野上に引き取られ、中学に通い始めた俊介。彼の担任教師から、20年前に起きた誘拐殺人事件の真相解明を依頼されるが……。少年探偵・狩野俊介シリーズ第3弾!

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俊介の学校でのエピソードが描かれるのかと思わせる導入でしたが、結局は描かれずじまいでした。
級友として久野くんが登場でしたが、今回はあまり接点がなかったですね。
事件の方は二転三転していて、初読のときにドキドキしながら読んだのを思い出しました。
その分印象深くて、トリックをしっかり覚えてましたw
そのせいか、伏線の埋め方にすっかり気が向いた状態で読んでる感じでした。

マンガでよくわかる 教える技術2 チームリーダー編 Kindle版

内容紹介
12万部となった『マンガ教える技術』の続編
今度は自発的に動くチームのつくり方!

チームを活性化し成果を上げるために、リーダーは部下とどう向き合い、部下に対してどのような働きかけをすればいいのか。
本書は、その実践的な方法をまとめた拙著『教える技術 チーム編』(2014年7月刊行)のマンガ版です。

主人公は、国内外に支店を持つカジュアル衣料品店「ナチュレル」の本社・マーチャンダイジング部門で課長をつとめている糸数和彩さん。エリアマネージャーとしての実績を買われ、現在の役職に抜擢されたのですが、メンバーとの関係はぎくしゃくしていて、チームとしての成果も上がっていません。そんな状況の中で出会った「教える技術」を半信半疑ながら実践していったところ、和彩さんとメンバーの間にあった見えない壁のようなものは少しずつ消えていき、やがて部署内に活気が出てきて……。

『教える技術 チーム編』は、そんなリーダーのみなさんのチームマネジメントを、シンプルかつ効果的なものに変えていく手引書です。

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前作、教える技術に続く、チームリーダーとしての教える技術の本です。
今回は前作にも登場していた糸数さんが主役として頑張っています。
基本的に行動科学に基づいたないようなので、大まかなポイントは同じ印象ですね。
チーム内でのコミュニケーションのとり方などがメインテーマになるでしょうか。
トータル・リワードという考え方については今回はじめて知ったので、何らかの形で参考にしていきたいと思います。

これだけ! PDCA 単行本 – 2012/7/18

内容紹介

「PDCAサイクルを回せばうまくいく」
これまで仕事をする中で、何度か耳にしたことがある言葉だと思います。
計画を立てて、実行して、振り返って、改善する。この繰り返しがPDCAサイクルです。
一見するととても当たり前のように感じるのですが、なかなか実行できなくて結果が出ず、悩んでいるリーダーの方はとても多いでしょう。
本書では、PDCAの実行を妨げる原因について徹底的に解説しており、目標を完遂するためのリアルに役立つコツが満載です。
ぜひ、PDCAをマスターして、今までよりワンランク上の成果を手にしてください!

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ビジネスマンの基本とも言えるPDCAサイクルですが、実のところ思ったようにやれてないなぁと思う日々でした。
これはわかっている気になっているだけで、実はわかってないなぁ……ということで、改めて本書を買ってみた次第です。
1冊かけてPDCAの解説をしているだけあってわかりやすかったです。
いつになくマーカーで本を汚しながら読んでみました。今まで本に書き込みとかせずに読んでましたけど、本に書き込みするのってこれはこれでちょっと楽しいかも知れないw
なるべく早いうちにもう一度読み返して記憶に定着させたいところではあります。