幼馴染の自動販売機にプロポーズした経緯について。 (カドカワBOOKS) Kindle版

内容紹介
田舎町のおんぼろな自動販売機、そのそばには着物姿の女がいる。軽やかに歌う彼女は、人ならぬもの。そんな「自販機」にうっかり恋をしてしまった“ぼく”の片思いを描いた、笑って泣ける青春恋愛劇。

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前回web版を読んで面白かったので買いましたよーって話をしましたが、出張中に読み切りました。
web版と比較するとちょこちょこと手が入れられていて、新しくミニエピソードが読めたので満足しました。
やっぱりボーイ・ミーツ・ガールものは読んでて甘酸っぱいですなぁ。
序盤はおねショタ的な要素もあって良いですな。

自分に権限があったら劇場版で映像化したいですねぇ。

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