わかばちゃんと学ぶ Googleアナリティクス Kindle版

内容紹介
本書は、マンガと実践で学ぶGoogleアナリティクスの入門書です。
Googleアナリティクスを使ったアクセス解析の基本や理解が難しい概念はもちろん、マーケティングについてもマンガと実践でわかりやすく解説しています。
ユニバーサルアナリティクス&タグマネージャに対応しています。
・個性的なキャラクターたちが登場するマンガ
・感覚的にわかる図解
・丁寧な実践パート
上記3つの特長で、Googleアナリティクスを無理なく学べます。

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他のわかばちゃんシリーズと同時期に購入してましたが、なかなか読み進められなくて結構時間がかかりました。
アナリティクスはblogに埋め込んではありますが、ビュー数見るくらいしかしていなかったので、使い方をいろいろと教えてもらって参考になりました。
とはいえ、ECサイトってわけでもないので具体的に何かの役に立つというわけでもないですけどねw
そもそももう少し来場者が多くないと、まったくもって意味がないw
お仕事で集客の改善業務やってるけど、何からやればいいのかわからない……という方には参考になる部分が多いんじゃないかと思います。

あとがきで湊川さんが書いてある、過去と同じ苦労を繰り返す意味がないという主張は当たり前のことだけど、できてない企業が多いよなぁと強く共感しました。
わかばちゃんシリーズでいろいろなテーマをやってもらえると大変助かります。

放課後カルテ (16 冊) Kindle版

第1巻の内容紹介: 過食症、ナルコレプシー、ベル麻痺――。小学校にはあなたの知らない病気で溢れている。子供たちの未来を守る最後の砦「保健室」に謎の問題医・牧野(まきの)先生がやってきた! 小学生たちの身近に潜む、名も知らぬ病気の数々――。口も態度もでかい謎のドクター・牧野先生がだれもが見落としてしまう小さな病気のサインにどこか冷めながらも(?)向き合うようですが……!?

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16冊で完結してます。例によってリストに長い間入れっぱなしでしたがセールがかかってたので購入しました。
育休の養護教諭に変わって小学校へ赴任してきた医師・牧野先生の1年間の奮闘を描いた作品となります。
小学校が舞台ということでわかるかと思いますが、牧野先生は小児科医ですね。

子供たちがたくさん出てくるので正直一気読みだと名前を覚えきれない感じです。
エピソードの関しては割とフィクションというか演出がつよく出てる印象ですが、大事なのはそこじゃないなぁというのも伝わってきます。
視点は牧野先生以外からというのがメインになりますが、当人の視点を通さないからこそいろいろと見えてくる部分も多くて、いい組み立てだったと思います。
久しぶりに出会えてよかったなぁと思った作品でした。オススメできます。

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はたらく細胞(1) (シリウスコミックス) Kindle版

内容紹介
肺炎球菌! スギ花粉症! インフルエンザ! すり傷! 次々とこの世界(体)を襲う脅威。その時、体の中ではどんな攻防が繰り広げられているのか!? 白血球、赤血球、血小板、B細胞、T細胞…etc.彼らは働く、24時間365日休みなく! 連載初回から大反響を呼んだ「細胞擬人化漫画」、待望の第1巻登場!

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アニメ見てたら読みたくなったのでKindleで5冊まとめ買い。
まぁ、血小板ちゃん目当てみたいなものが取っ掛かりなんですが、原作ではそれほど登場エピソードが多くなかった。割とモブっぽい扱いですね。
やっぱり主人公としては白血球と赤血球なんだろうなぁというつくりです。
学生時代は生物は割と好きだったので読んでて面白いですね。
アニメと同じく流血シーンやらバイオレンスな展開が多いのでそのへんは好き嫌いがあるかも。

正直、血小板ちゃん目当てだと物足りないですね。

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