スロウスタート 2018

この春から高校一年生になる、人見知りな女の子、一之瀬花名。彼女はとある理由から都会の両親のもとを離れ、いとこの志温が管理人を務めるアパート”てまりハイツ”で暮らしている。新しい高校、新しい毎日の中で起こる、素敵な出会いの数々。花名はまわりの人たちとゆっくり心を通わせて、楽しくてきらきらとした時間を過ごしていく。子供みたいにはしゃいだり、大人みたいにドキドキしたり……かわいさ溢れ、心あたたまる、スロウな成長物語。(C)篤見唯子・芳文社/スロウスタート製作委員会

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というわけで、スロウスタート12話をまとめて見るなどしました。PRIMEになってないけど、見たいときに見ないと積みっぱなしになると思って見ました。
やっぱり動きや声があるっていいなぁ。
原作から違和感がないように切り貼りして24分づつにまとめた形になってるので、基本的に原作のイメージ通りの作品ですね。
特別これだー! ってウリがないのであまりコメントすることもないんですよね。花名の葛藤とかはありますけど。
意味深な台詞回しとかは、もう少し控えてもいいかなぁと感じたかな。
学校生活がメインの作品ということですが、タイトル通り?スローな展開なので学園イベントごとはまだまだ残ってる感じですね。

2期も多分やりますよね?

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Bose SoundSport in-ear headphones – Apple devices イヤホン チャコール【国内正規品】

Bose SoundSport in-ear headphones
エネルギッシュなサウンドでワークアウトをサポート

従来のスポーツイヤホンでは実現できなかった豊かでバランスのとれたサウンドで、エネルギッシュなワークアウトを楽しむことができます。SoundSport in-ear headphonesは汗に強く、激しいエクササイズ時でも耳から外れません。マイク付きリモコンでボリューム調整、タイトルスキップ、着信を、機器に触れずに簡単に操作できます。忙しい日常のニーズに対応するヘッドホンが、音楽が欠かせないあなたをサポートします。

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黄金週間の由来にちなんで動画をもう少し消化するかーってことで、どうせなら音楽環境を良くしようかと思いまして、ちょっとお高めのイヤホンを購入してみました。貧乏耳なんでイヤホンに諭吉さん出すのもどうなんだろうと思ったりもしますが。

スタイルとしてはスポーツイヤホンの範疇に入るタイプになります。
カナルタイプと違って、インイヤータイで耳の奥に漏斗型のチップを差し込む形になります。それと同時に耳輪の内側に羽状のピースを差し込んで固定します。
スポーツを歌うだけあって装着後は多少の動きがあっても外れることはありません。
別にスポーツしながら音楽が聞きたいというわけではなくて、カナルタイプが苦手なのでインイヤータイプを買おうと思ったんです。
が、実はスポーツタイプ以外は選択肢が少ないんですよね、この形状。
ざっくり、EarPodsに固定用のフィンがついてると思えば大体合ってる。(感想には個人差があります)

近頃主流のカナル型と違って、コードを触ったときのタッチノイズが気にならないというのと、外部音が耳に入りやすい=スポーツ時に危険を察知しやすいというのが一般的な特徴になります。あと、音漏れがカナル型より大きいのは注意です。

ちなみにスポーツタイプのイヤホンを買うのは実は2つめで、年末くらいにPHILIPSのSHQ1305WSを買ってました。
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で、実際に耳に嵌めた感じなんですが、ちょっとBOSEのほうが大きい感じで、長時間つけてると疲れる感じがあります。やっぱりお高いぶんドライバ部分が大きくなってるせいなんじゃないかと思います。どちらかというとPHILIPSのほうが着用感は軽い印象。
まぁ、疲れたら外して休憩すればいいだけなんで大した問題じゃないんですが。

肝心の音に関しては……正直貧乏耳なので、PHILIPSとの違いがあんまりがわからないw
カナルタイプと比べると抜け感があるのと、中音域が低音域にマスクされにくいというのが個人的に気に入ってます。
PHILIPSがほぼ1/10の価格ということでどっちかって言うとそっちをおすすめしたい感じですが、シェルとかイヤピースの仕上がりは値段相応だなーとか、ケーブルの寄りが取れにくいとか不満点もあるので見た目を気にする場合はBOSEのほうがドヤれるかと思いますw

BOSEもエージング終わってるとは言い難い使用時間なので、これからまた印象が変わってくるかなぁというのが今の状況です。

※国内正規版は欠品してるようです。

スロウスタート (5 冊) Kindle版

第1巻の内容紹介: 一之瀬花名、16歳。 皆より一年遅く高校に入学したことは、同級生にはひみつ。 大したことじゃないと思われるかもしれないけれど、私にとっては大問題なんです。いつかはみんなに追いつきたい、スロウスターターストーリー第1巻!

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先日、「コラージュ(衛宮ごはんのED)」から三月のパンタシアつながりで購入した「風の声を聴きながら」がええ曲やなぁと思って調べたら、スロウスタートという作品のEDだったということで興味がわきまして。原作本を一挙お買い上げです

基本的に女子高生たちの日常系四コマということで目新しさを探すのも難しい感じなのですが、主人公の花名ちゃんが主観的にとても大きな問題を隠して、高校生活をスタートさせるというのが大きな鍵になってます。
そのあたりの葛藤が一つのテーマとして内面描写されるのが大きな特徴でしょうか。
外から見ているぶんにはCO……じゃないわ(人狼脳)、告白しても問題ないと思えるし、本人も十分わかってると思いますが、なかなか告白する勇気が出てこない……。というところで花名の成長を見守っていく感じでしょうか。

他の子もポジション的には、少女系四コマのスタンダードを押さえてある感じですが、なにか抱えているふうな描写があるので次第に明らかになっていく部分があるのかもしれません。個人的にはたまてちゃん派ですかねぇ。
あと、先生が意外と可愛くて結構好きです。

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