涼宮ハルヒの憂鬱(2009年放送版) 2009

「この中に宇宙人、未来人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上!」入学早々、時を止めるような挨拶をした涼宮ハルヒ。そんなSF小説じゃあるまいし…と、誰でもそう思う…。しかしハルヒは心の底から真剣だった。それに気づいたキョンをとりまく日常は、もうすでに超常になっていた…。涼宮ハルヒが団長の学校未公式団体「SOS団」が繰り広げるSF風味の学園ストーリー。(c)2006 谷川 流・いとうのいぢ/SOS団 (c)2007,2008,2009 谷川 流・いとうのいぢ/SOS団

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すごく見たかったわけではなく、なんとなく。
つまみ食いはしてても、ちゃんと最後まで見てなかったので見とこうかなぁという感じですね。
エンドレスエイトとかファンはよく本放送ついていけたなぁという感じですが、まぁ踏み絵じゃないにしろ、ふるいにかけた感が(笑)。
正直ハルヒの直情的なところが好ましく感じられなくて感情移入しづらかったです、特に学園祭のエピソード。
3年前に飛ぶエピソードとか、孤島の話は結構好きでした。

おらも夏季休暇1万5千回くらいループしたい……。